チームの資格・認証を、信頼の証に

「うちの社員は大丈夫。」
その証跡を、
顧客に1ページで提示。

資格証書・認定番号・有効期限を1か所に集約し、案件専用ビューで元請・クライアントにその場で提示。パートナーからの収集も、監査レポートも、ワンクリック。

GCP/AWS移管マルチクラウドプロジェクト

91% 充足

田中 太郎アーキテクト / 正社員

AWS Solutions Architect – Professional

✓ 有効

山田 花子インフラエンジニア / 正社員

AWS Solutions Architect – Associate

⚠ 残り43日

鈴木 一郎SRE / 業務委託

Google Cloud Professional DevOps Engineer

✗ 期限切れ

佐藤 健クラウドエンジニア / SES

Google Cloud Professional Cloud Architect

✗ 未提出

2件の要対応 — 正社員・業務委託・SESを横断管理

すべて表示 →

案件チームの資格・認証を、今すぐ顧客に提示できますか?

証跡管理AI証跡抽出 / 承認ワークフロー / 外部認定マスタ+自社カスタム資格に対応
案件ビュー案件専用ビューで元請・クライアントにリアルタイム提示 / パートナーからの証跡収集
監査対応ISMS・SOC2・Pマーク / RFP有資格者リスト / パートナーTier充足

いま起きている問題

「信頼できる人材をアサインしています」——その証跡を、顧客に今すぐ提示できますか?

?

証跡が、散らばったまま

資格証書・認定番号・有効期限——人材の証明書類が、メール・共有ドライブ・各社ポータルに点在したまま。いざ顧客に提示しようとしても、根拠のある状態で揃えられません。

自社
クライアント

案件ごとに、ゼロから集め直す

元請・クライアントにチームの資格確認を求められるたびに、社内外からメールで掻き集め、Excelを手作りして送付。証跡はすぐ古くなり、案件が変わるたびに同じ作業が繰り返されます。

ISMS審査
残り3日… 証跡未完成

入札・監査のたびに、後手に回る

プロジェクトキックオフ、RFP提出、ISMS審査——有資格者の証跡を揃えるたびに数日かかります。その間に、証跡を即座に顧客に提示できる競合に先を越されます。

Tier降格・入札遅延・リベート損失——証跡の不備は工数だけでなく収益に直結します。"信頼できる人材をアサインしている"を証跡で顧客に提示できるチームが、次の案件を制します。

チームの資格・認証の証明を、一か所で構築する。

散らばった資格証書・認定番号・有効期限をAI抽出で1か所に集約。案件専用ビューで元請・クライアントにリアルタイム提示。これが、顧客から選ばれるチームの基盤です。

証跡の精度を担保

証跡の一元管理

メンバーリスト

AI抽出・ルール自動化・承認ワークフローでExcelには戻れない正確さを実現。

IPA
AWS
Azure
GCP

IPA・AWS・Azure・GCPなど主要認定を標準搭載、自社固有の認定・スキルも定義可能。

顧客に共有

案件専用ビュー

クライアント
案件共有
自社
リクエスト
パートナー

案件ビューで元請・クライアントに証跡を共有。パートナーには証跡の提出をリクエスト。

案件専用ビューで顧客に提示

証跡を「見せる」。それが、次の案件を制する一手。

元請・クライアントから資格確認を求められるたびにExcelを手作りしていませんか?EverAdminの案件専用ビューで、今この瞬間のチームの証明をリンク1本で顧客に提示できます。

いまのやり方

1クライアント「このチームの資格・トレーニング・コンプライアンス証跡はありますか?」
2各社にメールで催促 → 数日後にExcelを手作りして送付
3クライアント「これ、今も有効ですか...?」

📎 チームの資格一覧_v3_最終.xlsx

📎 資格一覧_況正(依頃中).xlsx

📎 チーム資格20250115_コピー.xlsx

⚠️ 作成日:3日前 最終更新:不明

EverAdmin導入後

1クライアント「このチームの資格・トレーニング・コンプライアンス証跡はありますか?」
2「こちらがリンクです」——リアルタイムで確認完了。

AWS Migration PJT — 案件専用ビュー

LIVE
田中 優希AWS SAP有効
鈴木 健二AWS SAA有効
渡辺 健Azure AZ-104期限間近

証跡が揃っているだけでは不十分。

顧客に今すぐ提示できてはじめて、「信頼できる人材をアサインしている」が競争優位になります。

証跡の一元管理

信頼の元たる「証跡」は、こうして作られる。

証跡の信頼性は、収集・承認・管理のプロセスが支えています。案件単位で始めて、人材の証跡DBは使いながら自然に積み上がります。

AI抽出・ルール設定・承認フロー

  • リンク1つで証跡をアップロード、AIが必要情報を自動抽出・200種以上の資格マスタで自動照合
  • 担当者の承認で証跡を確定、承認前は「仮」ステータスで誤情報を防止
  • プロジェクトごとの人材割り当てルールを設定、有効期限を30日・7日前に自動アラート

案件から始める証跡管理

  • 案件を1つ登録してチームを割り当てれば、それが証跡管理の出発点
  • 案件専用ビューで顧客への提示はいつでも即対応
  • 案件を積み重ねるたびに、人材の証跡DBは自然に充実していく

全社有資格者DB・監査対応

  • 案件の積み重ねで正社員・SES・パートナーを網羅した一元DBが自ずと完成
  • 証跡の変更履歴を自動記録、改ざん防止の不変性を保証
  • ISMS・SOC2・RFP有資格者リスト—ワンクリックで監査対応レポートを出力

社内DB整備は不要。案件を登録してチームを割り当てれば、それが証跡管理の出発点です。

比較

Excel・人事労務SaaSとの違い。

機能Excel人事労務SaaSEverAdmin
従業員の資格一覧管理
証跡画像のAI正規化・精度管理
AI自動抽出(画像→構造化データ)
証跡の承認ワークフロー
主要認定データテンプレート(IPA全試験区分、AWS・Azure・GCP・Ciscoなど)
自社カスタム資格・スキル定義
組織間共有(元請/クライアント)
組織間収集(下請/パートナー)
業務委託・SES要員の管理
有効期限アラート
監査レポート自動生成
パートナーティア充足分析

人事労務系のSaaS各社は、スキル管理機能・有効期限アラート、業務委託管理機能も提供するなどしていますが、証跡のAI抽出・承認ワークフローや組織間の共有・収集など『信頼のために見せる』という基本設計はそもそも含まれていません。

自信を持ってメンバーの証跡を見せられるそんな企業がEverAdminを選びます。

3日→即日

証跡確認リクエストへの対応

91%

資格充足率の可視化精度

0通

パートナーへの催促メール

「資格証跡の確認を求められるたびに商談が止まっていた。今は案件専用ビューのリンクを送るだけで、その場で先に進める。」

クラウド事業部 部長、SIer 300名規模

「元請から証跡のフォーマットを指定されても、今はルールに追加するだけ。提案前日でも対応できる体制になった。」

PMO担当、SIer 200名規模

チームの資格・認証の透明化で、次の案件を制する

「このチームは信頼できる」ページ一枚で証明しませんか?

20分のデモで、案件専用ビューの提示フローをそのままお見せします。

無料相談·クレジットカード登録不要・無料デモ可能

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