チームの資格・認証を、信頼の証に
「うちの社員は大丈夫。」
その証跡を、
顧客に1ページで提示。
資格証書・認定番号・有効期限を1か所に集約し、案件専用ビューで元請・クライアントにその場で提示。パートナーからの収集も、監査レポートも、ワンクリック。
GCP/AWS移管マルチクラウドプロジェクト
田中 太郎アーキテクト / 正社員
AWS Solutions Architect – Professional
山田 花子インフラエンジニア / 正社員
AWS Solutions Architect – Associate
鈴木 一郎SRE / 業務委託
Google Cloud Professional DevOps Engineer
佐藤 健クラウドエンジニア / SES
Google Cloud Professional Cloud Architect
2件の要対応 — 正社員・業務委託・SESを横断管理
すべて表示 →案件チームの資格・認証を、今すぐ顧客に提示できますか?
| 証跡管理 | AI証跡抽出 / 承認ワークフロー / 外部認定マスタ+自社カスタム資格に対応 |
| 案件ビュー | 案件専用ビューで元請・クライアントにリアルタイム提示 / パートナーからの証跡収集 |
| 監査対応 | ISMS・SOC2・Pマーク / RFP有資格者リスト / パートナーTier充足 |
いま起きている問題
「信頼できる人材をアサインしています」——その証跡を、顧客に今すぐ提示できますか?
証跡が、散らばったまま
資格証書・認定番号・有効期限——人材の証明書類が、メール・共有ドライブ・各社ポータルに点在したまま。いざ顧客に提示しようとしても、根拠のある状態で揃えられません。
案件ごとに、ゼロから集め直す
元請・クライアントにチームの資格確認を求められるたびに、社内外からメールで掻き集め、Excelを手作りして送付。証跡はすぐ古くなり、案件が変わるたびに同じ作業が繰り返されます。
入札・監査のたびに、後手に回る
プロジェクトキックオフ、RFP提出、ISMS審査——有資格者の証跡を揃えるたびに数日かかります。その間に、証跡を即座に顧客に提示できる競合に先を越されます。
Tier降格・入札遅延・リベート損失——証跡の不備は工数だけでなく収益に直結します。"信頼できる人材をアサインしている"を証跡で顧客に提示できるチームが、次の案件を制します。
チームの資格・認証の証明を、一か所で構築する。
散らばった資格証書・認定番号・有効期限をAI抽出で1か所に集約。案件専用ビューで元請・クライアントにリアルタイム提示。これが、顧客から選ばれるチームの基盤です。
証跡の一元管理
AI抽出・ルール自動化・承認ワークフローでExcelには戻れない正確さを実現。
IPA・AWS・Azure・GCPなど主要認定を標準搭載、自社固有の認定・スキルも定義可能。
案件専用ビュー
案件ビューで元請・クライアントに証跡を共有。パートナーには証跡の提出をリクエスト。
案件専用ビューで顧客に提示
証跡を「見せる」。それが、次の案件を制する一手。
元請・クライアントから資格確認を求められるたびにExcelを手作りしていませんか?EverAdminの案件専用ビューで、今この瞬間のチームの証明をリンク1本で顧客に提示できます。
いまのやり方
📎 チームの資格一覧_v3_最終.xlsx
📎 資格一覧_況正(依頃中).xlsx
📎 チーム資格20250115_コピー.xlsx
⚠️ 作成日:3日前 最終更新:不明
EverAdmin導入後
AWS Migration PJT — 案件専用ビュー
LIVE| 田中 優希 | AWS SAP | 有効 |
| 鈴木 健二 | AWS SAA | 有効 |
| 渡辺 健 | Azure AZ-104 | 期限間近 |
証跡が揃っているだけでは不十分。
顧客に今すぐ提示できてはじめて、「信頼できる人材をアサインしている」が競争優位になります。
証跡の一元管理
信頼の元たる「証跡」は、こうして作られる。
証跡の信頼性は、収集・承認・管理のプロセスが支えています。案件単位で始めて、人材の証跡DBは使いながら自然に積み上がります。
AI抽出・ルール設定・承認フロー
- リンク1つで証跡をアップロード、AIが必要情報を自動抽出・200種以上の資格マスタで自動照合
- 担当者の承認で証跡を確定、承認前は「仮」ステータスで誤情報を防止
- プロジェクトごとの人材割り当てルールを設定、有効期限を30日・7日前に自動アラート
案件から始める証跡管理
- 案件を1つ登録してチームを割り当てれば、それが証跡管理の出発点
- 案件専用ビューで顧客への提示はいつでも即対応
- 案件を積み重ねるたびに、人材の証跡DBは自然に充実していく
全社有資格者DB・監査対応
- 案件の積み重ねで正社員・SES・パートナーを網羅した一元DBが自ずと完成
- 証跡の変更履歴を自動記録、改ざん防止の不変性を保証
- ISMS・SOC2・RFP有資格者リスト—ワンクリックで監査対応レポートを出力
社内DB整備は不要。案件を登録してチームを割り当てれば、それが証跡管理の出発点です。
比較
Excel・人事労務SaaSとの違い。
| 機能 | Excel | 人事労務SaaS | EverAdmin |
|---|---|---|---|
| 従業員の資格一覧管理 | |||
| 証跡画像のAI正規化・精度管理 | |||
| AI自動抽出(画像→構造化データ) | |||
| 証跡の承認ワークフロー | |||
| 主要認定データテンプレート(IPA全試験区分、AWS・Azure・GCP・Ciscoなど) | |||
| 自社カスタム資格・スキル定義 | |||
| 組織間共有(元請/クライアント) | |||
| 組織間収集(下請/パートナー) | |||
| 業務委託・SES要員の管理 | |||
| 有効期限アラート | |||
| 監査レポート自動生成 | |||
| パートナーティア充足分析 |
人事労務系のSaaS各社は、スキル管理機能・有効期限アラート、業務委託管理機能も提供するなどしていますが、証跡のAI抽出・承認ワークフローや組織間の共有・収集など『信頼のために見せる』という基本設計はそもそも含まれていません。
自信を持ってメンバーの証跡を見せられるそんな企業がEverAdminを選びます。
3日→即日
証跡確認リクエストへの対応
91%
資格充足率の可視化精度
0通
パートナーへの催促メール
「資格証跡の確認を求められるたびに商談が止まっていた。今は案件専用ビューのリンクを送るだけで、その場で先に進める。」
「元請から証跡のフォーマットを指定されても、今はルールに追加するだけ。提案前日でも対応できる体制になった。」
チームの資格・認証の透明化で、次の案件を制する
「このチームは信頼できる」ページ一枚で証明しませんか?
20分のデモで、案件専用ビューの提示フローをそのままお見せします。
無料相談·クレジットカード登録不要・無料デモ可能
